SNSで収益化できなかった人にとって、Substackは最大の希望。この理由と根拠。
登録されない、購入されない、一見様のお客様しかいない....こんな悩みと無縁になります
※今回はちょっとした🎁があります。
Substackもまた景色が変わってきましたね。
自分の発信をスタートして、ランクインはしていないけれど
ちゃくちゃくと登録者を増やしつづけている人も増えてきましたね😊
特に、あのジャンルの方々が多い気がします。
(AIでもSubstackネタでもない、あのジャンル、気づいてるかな?)
でも、一方で
フォロワーは増えてきた。
でも——購読が増えない。
こんなアカウントの方も多いですよね。
まぁ、でも気にしなくて大丈夫。数ではないので。
さてさて今日は、少ない登録者でもあなたのサービスの成約率をぐーんと上げるためにSubstackがどれだけ最適なプラットフォームなのか・・・
理由と根拠をお伝えしましょう。
きっと読んだら、希望が湧いてくるはず!!!
そして、
私のクライアントたちが、
次々と月7桁達成したり、
自社サービスの商品単価7桁サービスがポンポン手に取られる状態になることができた原理とSubstackが似ていることがわかるでしょう。
ちなみに、私自身は
Substackでは3つの記事しか書いていませんが、
1つの記事で、200登録者増、
あと2つの記事は、TOP10にランクインしました。
さらには、
Substackでは紹介していない自分のサービスまで購入してくださる人まで出てきました。
このように、
最小の力で、見える結果が出始めます。
購読者のみ見れるチャット内で
\\ 自由に特典を受け取れます //
さぁ、それではいきましょう!!
Substackでは、
音声配信・ ライブ配信・セミナー・動画配信・メルマガ….
たくさんのコンテンツを配信することができますね。
私自身は、発信者側としては、
他のプラットフォームでは音声配信も・教育動画もライブ配信もしています。
そして、視聴者側としては、
発信する側としてだけじゃなくて——受け取る側としても、全部好きです。
発信者の人柄が直に伝わってきますし、それまでそこまで興味がなかった人でも一気に近くに感じることだって多々あります。
ただ——
私自身、そして私のクライアントたちも同様にしてもらっているのですが、
音声・動画・ライブ…..そこに追加で
もしくは、
そのメディアがない人には、その前の段階で
私は必ず、「大量の文字」を重ねるようにしています。
かならず。
理由は後ほど解説しますが、
そのことにより 「小さなアカウント」でも大きな結果を得られるというたくさんの事実と結果につながっています。
「はいはい、今の時代、文字じゃないです・・・笑
動画や音声の方が、視聴者をトリコにできるんですー笑」
そんな声が聞こえてきそう・・・笑
そう。トリコにできるのは、音声や動画。
だけど、「大量の文字」には違う大きな効果があるんです。
そこを今日、知ってほしい。
実際に、目の当たりにしてみないと分からないかもしれませんが、何度も何度も同じ事象が数々のクライアントに起こっているのを見てきているからこそ、今回、書いておきます。
何度もいいますが、
少量の文字ではないですからね、大量の文字ですよ。
まずね、知っておいてほしいのは、、、
音声・動画と文字。脳への入り方が、根本から違う
ってこと。
音声を聞くとき、人間の脳の中で何が起きているか。
声が耳に入った瞬間——脳の扁桃体という部分が即座に反応します。
「この人は信頼できるか」「この人のことが好きか」
これを、コンテンツの内容を理解するよりもはるかに先に、無意識で判定している。
声のトーン、話すスピード、息遣い、間の取り方——これだけで、人格のフレームが出来上がる。
だから音声は、「この人だ!」と思ってもらうのが早い。理屈より先に、感情が動き出すからですね。
つまり、こういうこと↓↓↓
動画はさらに強力です。
視覚と聴覚が同時に刺激される。表情、背景、動き——情報量が圧倒的に多い分、脳への刺激が強い。「また見たい」という感情も生まれやすい。
これが、音声・動画の本当の強さです。
動画はそれ以上であり、こういうこと↓↓↓
ここまでだけでも十分と言えば、十分。
なんですが、、、
音声や動画より圧倒的に時間も労力もかからない
「大量の文字」
文字は、廃れてきていますが、
この効果の側面からの効果がハンパないんです。
よく簡易的に伝える言葉で、
「ファン化」という言葉がありますが、
「ファン化」という面ではない、他の側面からの効果。
その威力と理由と根拠をここからはお伝えしていきます。
ずっとクライアントたちの成果を間近で見てきて、興奮するほどの力です。
では——文字は?
たくさんの情報を取得するメディアがある中で、
なぜ敢えて、「文字」を選ぶ人がいるのか?
その正体こそが、今回の「側面からの視点」
文字を読むという行為は——
自分でページを開かないといけない。
自分でスクロールしないといけない。
自分でペースを作らないといけない。
立ち止まって、考えないといけない。
わからなければ、読み返さないといけない。
「読む」という行為は、最初から最後まで——自分が動き続けないと、成立しない。
つまり、
訳わかんないくらい
他のメディアとは比較できないくらい
超面倒な作業をへて
やっとやーっと情報を取得できる方法なんです。
ここが全く違うんですね。
音声・動画は「受け取る」行為。
文字を読むのは「取りにいく」行為。
この違いが、決定的です。
感の良い方は、もうピンときたはず!!
では、もう少し。
さらに——スペインで行われた研究で、こんなことがありました。
文字を読んだ人の方が、動画を見た人よりも、内容を深く統合していた。
これは「浅化仮説」と呼ばれていて、 動画視聴の受動的な性質が、深いふかーい記憶の定着に必要な認知的努力を下げてしまう—— ということを示しています。
つまり——簡単に言いますと、
音声・動画は「引きつける力」が強い。
文字は「定着する力」が強い。
これが、脳科学が出している答えです。
私自身、軽めに知りたいことを音声でサクっと情報収集したり、この人好きだなーって人のは、音声や動画で視聴します。
でも、その内容を頭に入れようと思うくらい知りたい内容の時には、「文字」に置き換えることが多いんです。
皆さんもよくあるでしょ?!
音声や動画を視聴しながら、「メモる」あの行為。
しっかり記憶したいくらいの悩みを解決したい時には、人間は「文字にしたい」という心理が働くんです。
(だから最後に、あれを🎁にしました笑)
はい、ここからが大事ですよ。
よく読んでくださいね!笑
なぜ、人は「文字にしたい」と思うのか。
答えはシンプルです。
「ただ知りたい」ではないから。
「解決したい」から。
ここ、めちゃくちゃ大事。
「なーんだ、そんなこと!」って思いました?
私も最初そう思っていましたよっ笑
「解決したい」と本気で思っている人と出会えることが「文字」メディアの最大のメリットなんです。
つまり、、、
熱量の高い本気の人
ってこと。
サービス展開をしている人からしたら、そういう人と最初から出会いたいじゃないでか。ね、やっぱり。
音声や動画に比べたら、決して、入り口が簡単ではない。
だけど、、、
少数であっても
「本気で解決したい」と思う人しか
最後まで読まない。
というより、
最後まで読めない。
だから、そんな読者に出会えるSubstackは、あなたの想いがたっぷり詰め込まれたサービスを伝える手段として最適だということ。
悩みが浅い人は——
音声で聞いて、「へえ、なるほど」で終わるんですよ。
私もよくあるから分かる笑!
そういう段階の人をどれだけ集めても、その後のマーケがめちゃくちゃ必要。
動画を見て、「参考になった」で終わります。 それで十分だから。
(もちろん動画を見て真似しないとできない内容もあります。今回はその話は置いておきます)
でも悩みが深い人は——それで終わらない。
正しくは、終われないんです。
そういう人たちがいることをご存知ですか?
「へえ、なるほど」じゃ、動けない。
「参考になった」じゃ、何も変わらない。
自分の中に落とし込まないと、気が済まない。
腹の底から理解したいと思う、今の自分の悩みを解決したい。
だから——文字にしたくなる。
だから——文字で読み返したくなる。
だから——メモしたくなる。
だから——記憶に残したくなる。
これで——本気で解決したい!と思えるようになる。
あの「メモる」行為の正体は——「絶対に解決する」という意思の手前の部分なんですね。
文字をわざわざ読む人、文字で記憶しようとする人は——悩みが本物の人。
表面的な興味ではなく、
深いところから「変わりたい」「解決したい」と思っている人。
そういう人たちと——Substackで出会えるってこと。
ここまで書いても、ほとんどの人は
あまりピンとこないと思います。
「そうですか、文字ですか。確かにちゃんと覚えたい、解決したい、後から復習したいときにはメモるかもな〜」くらいでしょう。
でもでも、、、
ここで理解を終えるのは本当に勿体無い。
私がクライアントのサポートに入るとき、必ずやることがあります。
(私は経営者やインフルエンサーのAmazon Kindle出版の裏サポをしています)
いわゆる「文章の塊」「文字壁」
文章が苦手な人からしたら、こういうメディアを扱っています。
まだの方はこちらをどうぞ。
ほとんどのクライアントは、自分のサービスをもっており、そのサービスを販売するための動画コンテンツや音声コンテンツ、セミナーコンテンツを持っています。
よくある
「SNSで動画配布→個別面談→成約」
この流れ。
個人向け商品、企業向け商品、いろんなサービスをお持ちの方がいらっしゃいます。
でも、これ、、、インフルエンサーであっても売れない人は、本当に売れない。
フォロワーが多くても、サービスが売れないという壁にぶつかっている方を、何度も見てきました。
しかし、
クライアントの音声や動画コンテンツに合わせて、
Kindleで、5万字から10万字の大量の文章シャワーを見込みのお客様に浴びてもらっておくという前提をおくとどうなると思います??
1商品7桁サービスでさえポンポン成約されていくんです。
なんだ!高額サービス持ってる人だけなの?って思いました??
本当にゼロイチ段階の5桁くらいの低単価コンテンツやnote、サブスクサービスの販売は、もっと簡単です。
私自身、ここからスタートしています。
3年前に販売した本を読んでくれた人が、巻末に置いているコンテンツを今でも月に8人ほど購入してくれるんです。これだけで10万近くの売上になるんですよ。
ではでは、先ほどの話にもどって・・・
1番メリットとして感じてもらえるのは、
そのうち、「派手なローンチ」自体から無縁になるんです。
なぜ??
本当に悩みの深いお客様が、
売り込み感の強い、既視感の強い教育動画をバーンと告知して流さなくても
自然と集まり、知らないうちに「この人しかいない!」の状態になっているからです。
販売しなくても常に「お願いしますー!!」という人から囲まれるようになるということ。
まだまだ信じられないと思いますが、、、笑
クライアントたちが、1番実感してることを言います。
みなさん同じことを言うのですが、、、
「あのーーーこれまで、何度となく動画ローンチをしてきたのですが、、、今までとまったく違いました。本を読んで面談に来てくれている人は目の色がちがう!
これまでに見たことがないくらい、前のめりで、私の思考まで読み取ってくれている方が来てくれるんです。
これまでは、クロージングが苦手だったけど、、、クロージングさえしなくてよかった」
そう。
もう、サービスを受ける前提でくる方ばかりなんですね。
真剣に悩みを解決したいと思っている人ばかりなので。
ここが全く違うところ。
こういうサイクルが作れると、SNSでのフォロワー数なんて関係なくなります。
このSubstackでも同様だと思っています。
むしろ、Substackだったら
記事投稿を粛々と続けていけば100人くらいの登録者でも十分なのではないかと。
現に、まだ1記事しか書いていない段階で
私のオンライン教材まで探し当てて購入してくださった方がでてきています。
大量の文字の威力とは、こういうこと。
みなさんが、もし、自分の想いを伝えるため、仲間と関わりたいだけでなく・・・
あなたに賛同しもっと関わりたいと思ってくれる人を一人でも増やしたいなら、
Substackの文字テキストをフル活用するのは、チャンス中のチャンス。
今日は、なんとなく「文字の威力」を理解していただければ十分です。
ここから先、進めていく上で
「大量の文字」が大事なのはわかった。
だけど、、、
その先に、こういう問題がでてきます。
閲覧数増えない
読んでもらえない
最後まで読んでもらえていない
読んでもらっても登録されない
などなど・・・
ここは、 Kindleの数万文字でさえ、途中離脱数の少ない私が一つひとつお伝えしていきます。
ぜひ、今後もご覧いただき小さなアカウント戦略をすべてコンプリートしてください。(有料記事にする予定はないですので)
さぁ、ここまで読んでいかがだったでしょうか?!
Substackだったら、目指すのは1記事5000〜8000文字くらいですね😊
簡易な文章を何通も書いて
「また通知が・・・笑」
「もう登録はずそ・・・」と思われるよりも
濃度の濃いものを少数でも、確実に届けることに意識していきましょう。
「特典は、感想を書かなくてももらえるけど
アウトプットして頭に定着させたい!」
って方がいたら、私はめちゃ嬉しいです😊
↓↓↓では最後に↓↓↓
Substackのノウハウ、、、日々、インフルエンサーが音声更新していて追いつかないですよね〜!
音声聴いて、わかったつもり!
もっと頭に定着させて、今後のSubstack運用に役立ててください😊
ということで、今回のプレゼントはこちら。
【プレゼント】
サブスタ音声→句読点処理まで完了した文字化 拡張機能
購読者の方は、チャットからお受け取りください。
また今後も、自分が使ってるツールを配布しますね😊








音声と文字によるインプットの違いについて、図解付きでとても分かりやすかったです。
音声はながら聞きができるので、本当に助かっているのですが、確かに文字の方が『ちゃんと読む、インプットする』と言う感じになります。
みおさんのように、最後まで読み進めたくなる文章力、構成力が必要かと思うので、まずは、そこを頑張りたいです!
みおさん、初めまして✨
こちらの記事を読み、自分自身の可能性を信じたいと思いました。
「この人から学ぼうか?」と考えているときは、やはりその方の文字は読み込んでいることに、気付きました。
文字がないと、大丈夫かな?と不安になります。
わたしも「本気の人」に向けて発信していきたいです。