【Substack番付の秘密】ランキングに入っていない人気投稿と比較して分かった運用者全員が知るべきこと
知ったあとにどう動くかは、目的によって変わる
正直に言いますね。
今回の内容、出すかどうか、少しだけ迷いました…笑!
多分、そのうち消すかも?です笑!
なぜなら——
これ、反応が多かったにも関わらず、ランキングに入らなかった投稿を持っている人にしか、絶対に分からない情報だからです。
この情報をキャッチできた方は、かなりラッキーなのではないでしょうか😊
こっそり一人だけで知っておいても良かったのですが…..笑!
実力者の多きSubstackにおののいて「サブスタやーめた!」となる人が増えないように、公開したいと思います。
ぜひ、感想を聞かせてください♪
ちなみに——
私「みお」は、経営者さんがAmazon Kindle本を出版するための裏サポをしています。そこでも、ずっと同じことをやってきました。
どれだけ同じジャンルの発信者がいても、勝ち合うことがないプラットフォームの使い方をする。
このSubstackも、まったく同じ。
使い方次第で、「実力者だらけのプラットフォーム」の中でも、「小さなアカウントでもちゃんと選ばれる場所」に変わります。
その「小さなアカウント戦略」の正体について、今後の発信でも全部、お渡ししていきますので、しっかりキャッチできるように設定しておいてくださいね。
では、いきましょう!
今回は、軽くまとめていきます。
実際の状況
わかったこと
今後の目的別動き方
この順に記載していきます。
【経緯】
詳しくは、こちらの記事をご覧ください。
記事作成前〜記事作成後5日間の様子が事例付きでわかります。
簡略して書きますと….
23時くらいに投稿
数は少ないが、すぐにリポストや反応あり
初速はゆっくりだが確実に登録者は増加
5日かけて反応は拡大、ともに登録者は増加
結果、5日間で「いいね200、リポスト48、コメント38、記事からの登録者180」という結果になった。
結構、いい感じ。ですが、
同日5月5日のSubstack番付を見てみると・・・
外側から見ている反応数では、ランキング10位以内のものと比較しても遜色ない結果。
おや???
何がスコアとして計算されているのだろう??
って思ったんです。
▼ここで、私の憶測なのですが、、、
24時間の閲覧数が大いに関係しているのではないか?ということ。
ここはランキングを見ながら、
「きっとそうだろうな〜」という予測でしかなかったのですが、
本日、朝8時にこのようなメンション通知がありました。
んんん???
なんの手応えもない昨夜の記事が、ランキングに入っているだと??
なぜ??笑
嬉しいというよりも「謎」でしかない・・・笑!
【分かったこと】
しかし、ここで分かったことがあります。(憶測の部分は?を入れています)
・ゆっくり日にちをかけて投稿に反応があってもランキングには掲載されない
・Substackの醍醐味「登録数」に関与するものがスコアが高いわけではない
・ランキングは24時に締めているのではないか?笑
・閲覧数が大きく関係しているのではないか?
ということだ。
閲覧されたクリック数が大きく関与している可能性が高いことがわかる。
同時に、、、
・0時〜24時までの閲覧数の統計を翌日朝にランキング付をしているのではないか?
ということです。
そうすると見えてきますよね。
まぁ、目的別で異なるのですが、、、
ここは今日は、簡単に書きます。
全部の項目で、1つずつ記事が書けそうなので・・・笑!
【ランキングに入りたい人】
ここで重要なのは、「読まれる」ではなく「クリックされる」ということではないかと考えています。
読まれなくても、クリックして閲覧さえされれば、ランキングのスコアは上がります。タイトル勝負・冒頭勝負・拡散勝負の世界です。
▼24時間の閲覧数を上げるために、私のように夜中に投稿はしない笑
大手のある複数のアカウントが、同じ朝8時に投稿をされているんです(多分、予約だと思います)
朝、投稿をすることで憶測である24時締めのランキングに関しては優位に働く。
▼ランキングからの閲覧も増やせる可能性もある
ですが、Substackの番付をどのくらいの人が見ているかはわからないため、ランキングからの誘導数はどのくらいになるかはまだ未知数。
【登録を増やしたい人】
こちらは、ゆっくりですが、確実に資産が積み上がっていく世界。
しかも、Substackのアルゴリズムは、過去記事も時間が経って評価されると鮮度が復活する仕様になっています。
つまり、「世界②」で書いた記事は、半年後も1年後も、新規読者を連れてきてくれます。これが、本当の意味での「ストック型」なんですね。
▼地道に、先日投稿した内容を進めてください。
▼閲覧数=登録数ではないことを頭に入れて記事を書く
▼小さなアカウントでも登録者は増えるので「コンテンツ力」を上げる。
小さなアカウント戦略の第一歩は、こちら
【両方やりたい人へ】
また、今度。
さぁ、いかがだったでしょうか?!
※どこを目的にするかで運用方法は変わります。
Substack番付で1位を獲得すれば、ものすごい実績・権威性になります。
ここまで中身が分かった今、目指してみたいですよね✨
はたまた、
ランキングは関係なく、地道に粛々と運営してもよいと思います😊
何か一つに答えがあるのではなく
目指すもの、欲しいものに合わせて運用されてください。
今回の内容は、皆さんが動く過程でかなりお役立ちできるかと思います。
多くのアカウントがあっても、あなたはあなた。
同じジャンルのアカウントがあっても、勝ち合うことなく自分のサービスを届ける術があります。
小さいアカウントでもできることだらけ。
大手と同じ動き方、考え方はナンセンス。でも、動き方や思考は知っておかないといけない。それを踏まえて自分なりの動き方をする。
それが、「小さなアカウント戦略」につながります。
さぁ、ここまで読んでくださりありがとうございます!
今回は、サクッと書きましたが、、、
私自身は、これが分かった瞬間、大収穫だと感じました。
ぜひ、活かしきってください。
これを活用して結果がでたときには、嬉しすぎますので教えてください😊
※あと、ここまで読んでくれた方だけにコソッと
Substack番付は、こうしきではない…..ということ。わるくいってるわけではないです。
みんなに広めたい!
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3桁フォロワーのクライアントが、次々と月7桁になっている戦略をお伝えします。












ランキングなんて関係ねー。
はい、オッパッピー🐢
みおさん
初速が大事なのはSNSでは「まぁそりゃそうだよな~」って感じですよね。
そしてそれを利用しようと考えたら、まぁそりゃ待ってるだけよりも自分から動かないと!てのもあるし、なんならもっと深堀りしたら、そr・・・っと誰か来たようだ